あからさまにメルヘンの意味を取り違えた感じですが(笑)
とにかくアリを描ければ良かったので良いのです。
仕上げたらそうでもなくなりましたが、アリだけだった時はマントとか靴の上の所が、
それはそれは眩しい赤で、塗ってる間中目が痛くなってしまいました。
彩度の高い赤は危険ですね!(笑)
一応水、風、土の魔法も使えるのに、気付けばいつも火を選んでしまいます。
元々火の魔法を使える人が好きなのもありますけど、彼の場合はそれを覚えられるまでの過程にも理由がありそうな(笑)
書を見つけるのに時間が掛かったからなぁ。