『何方…ですか。
ごめんなさい、わからないの…』
第二部隊内駄文『Flourish』より星。
いつも専用ハウスの中にいる女の子。
大抵太陽が傍にいて、たまに死が遊びに来ます。
彼女のおうちも何やら光り気味で、近くの二人も光ってて、恐ろしく眩しい三人組。
尚、あの穴が窓兼出入り口です(笑)
本人も積極的では無いし、周りもあまりお勧めしないので滅多に出てきませんが、
別に必ず閉じこもってるわけではありませんし、話し掛けられれば普通に応じます。
まあ、どうせ完全には閉めてこもれるわけじゃないですしね。
あの窓を描いてたら『展開図』という言葉を思い出しました。
懐かしい。
心底苦手な分野でしたが。
この家を横から見たらどれくらい厚みがあるかとか全く考えてません(えー)