愛(あい)
・朧月がさり気なく多用する言葉。好きよりもっと好きなのかも。
阿呆(あほう)
・自分が馬鹿な事をした時によく文末につく。
『アホ』とは微妙に意味合いが違う気がするのだが如何に?
・SO3DCのアルベルを好きになったおかげで『あー、彼が好きだからよく使うのか』と思われてないかと少々ヒヤヒヤである。
一応彼と出会う前からよく使っており、ココに項目が在りましたよ(必死)
アレ(あれ)
・朧月が多用する言葉。
うん、えーとまあアレですよ。
何ていうかこう、アレな感じのアレがアレしてああなわけです。
曖昧。
アンデッドソート(あんでっどそーと)*
・種族の名前
寿命がくるまで何度死んでも蘇り、1回目に死んだ時の姿で成長が止まる不思議な種族。
そして蘇る度に何か特殊能力を身につけるという。
殺されても殺されても起き上がるので、彼らを忌み嫌っている種族が多いようだ。
死んだ回数が種族名の後につく。
3回死んだら『アンデッドソート+3』
いくつ能力を持っているかの目安らしい。
平均寿命は60歳前後ってことで結構短い。
しかも生き返るとはいっても痛かったりするのは一緒なので、好き好んで死ぬ人はいないのだ。
でも怪我の回復は妙に早い。
医者(いしゃ)*
・白衣を着る事を許された、皆の憧れの職業(違・別に他の人が白衣を着てはいけないわけではない)
見習いは見習いの証を常に身につける事が義務付けられていて、医者見習いはすぐに見分けがつくのだ。
ウィングドフォーク(うぃんぐどふぉーく)*
・種族の名前
鳥のような翼を持ち、飛ぶ事が出来る。
多少魔力も持ち合わせているようだが、攻撃魔法は覚えない。
何故彼等は獣人という扱いでは無いのだろうかという疑問を最近覚えました。
宇宙征服(うちゅうせいふく)
・朧月もとい、この団が目指しているもの。
具体的に何をするのかは未だに不明。
SO(エスオー)
・ゲーム『STAR OCEAN』シリーズの事。
多分『スタオ』とか『スタオー』と呼んでる人の方が多いんじゃないかと思いつつ、何となく『エスオー』
朧月は1,2,3DCのみプレイ。
一番ハマッたのは3DCであり、アルベルに対する愛が別格気味。
FF(えふえふ)
・ゲーム『FINAL FANTASY』シリーズの事。
朧月は5と6と7のみプレイ。
5は全て含めて好きで、6,7は世界観も好きだけど、どちらかというとキャラが好きな感じ。
皆大体好きだけれど、バッツとロックとクラウドとヴィンセントが少々別格気味。
初めてこのシリーズの略称を聞いた時には、『ファイファン』と略してる人が結構いたが、いつの間にか皆『エフエフ』になっていた。
『ファイファンファイブ』という、妙に『ファ』が多いあの略し方もなかなか好きだったのだが。
ところで朧月は、5,7はそれぞれ『ファイブ』『セブン』といっているけど、何故か6だけ『ろく
』である。
『エフエフろく』 文字にすると、少々間抜け。
エルフ(えるふ)*
・種族の名前
エルフ
耳が横に長くて顔が綺麗。人間より3〜4倍長く生きるとか。
魔力があって結界を張れるけど、攻撃魔法は覚えないし力が弱い。
あまり人間に友好的でなく、大抵森に住んでいる。
ハイエルフ
耳が上にちょっと長くて顔が綺麗。人間より4〜5倍長く生きるとか。
エルフとほぼ同じ能力でやや魔力が高いけれど、さらに力が弱い。
綺麗だからハイエルフ狩りなんかもあるらしい。ピンチ。
ダークエルフ
耳が凄く長い上に尖っていて顔が綺麗。人間の2倍くらい長く生きるとか。
エルフ族の中で一番魔力が高くて攻撃魔法も使える。
ちょっと攻撃的。
長(おさ)*
・戦闘集団のトップ。
北斗七星団でいう所の朧月であり団長。
その戦闘集団を作り出そうと考え実行するのが、大抵この人たち。
この世界にはそういう事したい人が多いみたいだ。
また、街や村をまとめ上げる人の事もそう呼ぶ。
漢(おとこ)
・漢字の『漢』と書いて『おとこ』だ!!
俺様(おれさま)
・俺様、オレ様、俺さま、オレさま。
偉そうなのに密かに優しかったり、偉そうなのに面倒見が良かったり、偉そうなのに可愛かったり。
朧月は、自分がそんなキャラに異様に弱いらしい事に今更気付いた。
棺桶調(かんおけちょう)
・朧月の愛ゲー『BAROQUE』に出てくる棺桶男が元。
「〜しやがって下さい」「〜どうぞプリーズ」
そんな素敵口調の彼を真似した時、文末に『(棺桶調)』とつけておくと吉。
そういえばバロタイに彼が出てこなかったのが残念だ(笑)
流れからして出る場所もなかった気がするけれど。
冠座四方会(かんざしほうかい)*
・何処かの宇宙の何処かの星の何処かに潜んでいる戦闘集団。
主なメンバーは朝基、仁紫、智弥、綺誰、皆実、ついでにケンタ。
北斗七星団の土地が欲しいという事を口実にたまに攻撃を仕掛けてくる。
平会員が多く、数にモノを言わせる戦法が主だが、なかなか上手くいかないようだ。
仁紫、頭良いなら何とかしろよ…とか思わなくもない。
一応目指しているのは世界征服らしいが、真の目的はまた別にあるとか無いとか。
会長の朝基がプレディクターなので、人間は近付かない方が良いかも。
基本的に(きほんてきに)
・例外が出てきた時の為の逃げ言葉。
『この種族は■■■じゃなかったんですか?』
『基本的に■■■なだけで、▼▼▼なのも有りです』
黒十字星結合(くろじゅうじほしけつごう)*
・何処かの宇宙の何処かの星の何処かに潜んでいた戦闘集団。
無論過去形で。
メンバーは宙爲、遊々、十両、榊の4人。
この世界を征服しようとしていたが、もっと夢が大きかった(笑)北斗七星団に阻まれ失敗。
リーダーの宙爲が元々鴇慈と知り合いだった事もあって、今はメンバー全員が団員になっている。
警備隊(けいびたい)*
・戦闘集団とは別で、国というか星というか、まあとにかくその辺が経営している、世の中の平和を目指す集団。
各地に配置されており、警備隊の前にそれぞれの地域名をつけて呼ばれる。
真哲達がいるのは萬街道だから『萬街道警備隊』
公務員ゆえ色々と安定はしているものの、長期休みが無い上に訓練が厳しいので人気が薄く、常に人材不足。
現在の仕事は主に、それぞれの担当地域に存在する戦闘集団の監視と街の見回り。
何故か基本武器が十手という和風な形。
但しあくまで『十手型』ビームサーベル。
使い方や使用する数は自由。
まあ、数が自由といっても、幸太のように10本も使用する例はなかなか無いだろうけれど。
また、佑拓のようにどうしても苦手で別の武器を使ってたり、真哲のようにどうしても壊れるから普通に十手として使っているというパターンも有。
結界(けっかい)*
・エルフ族なら誰でも使える魔法。
現在クォーターまでは使用できる事が確認済み。
種族によって多少威力と範囲が違うが、基本的に自分を中心とする一定範囲に防御壁を張れる。
ただし、魔力の消費が激しい為、体力や精神力も結構必要。
シスコン(しすこん)
・朧月は、そういう男キャラが好きらしい。
さらに最近の調査によると、自分で作るキャラは妹を溺愛している兄、版権モノでは姉を溺愛している弟が好きらしい。
無論自キャラ、版権共に逆パターンも好きだが、どちらかというとそういう傾向が強いようである。
獣人(じゅうじん)*
・種族の名前
ダングルファー
ふわふわの長い垂れた耳と尻尾、そして獣そのものの手足を持っている。
肉球までついてるので不便そうだけれど、実は非常に器用。
元が一体何の動物なのかは謎。
ピグミーヘアー
多分ウサギが元だと思われるゆえ、長い耳と短い尻尾がある。
手足その他は普通の人間と同じ。
その耳のおかげで遠くの音までよく聞こえる。
プレイズキット
普段の見た目は人間と変わらないが、そのままのサイズで猫に変身できる。
高い所から落とされても平気だし、足音も立たない。
非常に気まぐれで扱いが難しい。
種族特殊能力(しゅぞくとくしゅのうりょく)*
・略して『特殊能力』(あまり略って感じじゃないな…)
この星にはたくさんの種族がいて、種族ごとに特殊な能力が備わっているとか。
エルフ族の『結界』やプレディクターの『ワーカー』がその良い例。
世界征服(せかいせいふく)*
・この星にはコレを狙ってる戦闘集団が妙にいるらしい。
昔大きな戦争があったので、その辺に不発弾が一杯埋まっているこの世界。
一体皆何を求めて征服しようとしているのか。
戦闘集団(せんとうしゅうだん)*
・この世界にはたくさんあるらしい。
規模も目的も様々で、お互いの目的の邪魔になるようなら交戦もあるとか。
大抵長とブレインがいる。
駄人(だじん)
・朧月語。
『駄目人間』の略で『駄人』
それならば何故『だにん』ではなく『だじん』なのかという気もするが、訊いてはいけない。
何となくなのだ。何となく。
脱走(だっそう)
・語尾につけてその場から逃げ出そう(脱走)
団長代理生物(だんちょうだいりせいぶつ)*
・北斗七星団の長こと朧月のこの世界における姿。
数人から『本人に似ている』と言われて非常に複雑な心境だ。
その丸い顔ととってつけたような体、微妙な表情の為か一部で人気高。
コレもまた複雑な心境だ。
因みに(ちなみに)
・何か文を書いたらコレを書かないと気がすまないんじゃないかっていうくらい使う。
癖っていうかもう既に人生の一部。
物事を一回で言い切れないらしい。
長髪(ちょうはつ)
・長髪の男キャラは嫌いだと思ってたのに、そんな事は無いようだ。
思い返せば返すほど、出てくる出てくる長髪だけど大好きな男キャラ。
節操無し。
挑発(ちょうはつ)
・やれるもんならやってみろ。
ゲームでこういうのがあると思わずやりたくなるが、大抵やってる間にピンチになる。
自信が無い人にはお奨めできない一品。
ディスガイア(でぃすがいあ)
・ゲーム『魔界戦記ディスガイア』シリーズの事。
面倒臭いのでDとか略してる事も有。
テイルズオブデスティニーの事もDと略してる事が多いので、非常にややこしい。
しかも2まで出てしまったので、どちらもDとD2。
とか言ってたら、こっちだけ4まで出た。
人生初のプレイ時間100時間越えをデータに残したゲーム。
その前にもあるかもしれないが、少なくともセーブデータとしては残っていなかった。
その後100時間越えゲームが増えるものの、これは何だかんだで450時間を突破。
流石にこの記録を越えるモノが出てはまずいと思っている。
シリーズ全てにおいて、メイキングキャラである戦士男を溺愛。
テイルズ(ているず)
・ゲーム『TALES of』シリーズの事。
『テイルズ オブ』と略すのが正しいと何処かで見た気がするけれど、もう10年以上こう呼んでて直せませんゴメンなさい。
朧月はP(SFC/PS)、D(PS/PS2)、E(PS)、D2(PS2)、S(PS2)、R、A、V(PS3)のみプレイ。
全体としてはP(SFC)が好きなんじゃないかと思うものの、一番好きなキャラはスタンかゼロス。
『一番』と言っておきながら二人いて、どうしても選べないのが朧月。
でも好感度上げに苦労したから、今はちょっとだけゼロスがリードしてるかも。
情無(なさけな)
・間違っても『じょうむ』とか読んではいけない。
『なさけない』でもないのが小さなポイントか。
自分が情けなくなった時、文の終わりに『(情無)』という風につける。
何(なに)
・朧月が多用する言葉。
『なに』に限らず『何とか』『何にも』『何となく』『何ていうか』その他様々。
一行に一度は必ず出てきそうなほど目にする漢字。
ハッキリ言って使い過ぎ。
自分でもわかっているけど、やめられない困った癖。
兄さん(にいさん)
・何処となくときめきを感じる響き。
どこいつで『にいさん』を挨拶として教え込み、『にいさん!なのニャ!』とかトロに言わせていた日が懐かしい。
尚、さよならの挨拶は『だいねっぱ』(要らない情報)
そういえば自分の兄の事をこんな風に呼んだ事がありません。
『兄者』とかはあるのに(…)
人間(にんげん)*
・種族の名前
この世界に一番多い種族。寿命は大体百歳くらい。
種族特殊能力というのは特に無く、それぞれ潜在的に何かを隠し持っているらしい。
しかも複数持っている人もいるとか。
他の種族と被るような能力の人もいれば、本当にその人にしかない能力も…。
プレディクターによる『ワーカー』の的。
忍者(にんじゃ)
・いるのかもしれない。
ハーフ(はーふ)*
・基本的には人間と他の種族の間に生まれた者の事を指すので、ハーフ■■と呼ぶ時には人間じゃない方の種族を■■内に入れる。
勿論人間以外の種族同士の間も有のはずだが、その際には何と呼ぶのだろうか。
ともあれ、どちらの種族の特殊能力も使いこなす事が出来る色々な可能性を秘めた存在。
但し、現在確認されている例では、純血種よりも若干威力などが弱い事が多い模様。
例えばハーフプレイズキットは耳と尻尾の出し入れは自由だが、全変身は不可能。
他に、ハーフエルフの結界はエルフよりも効果範囲が狭い、など。
恐らく人間の特殊能力も持ち合わせていると思われるが、それが覚醒している例があまりにも希少。
BASARA(ばさら)
・ゲーム『戦国BASARA』シリーズの事。
たまにBと略している。
2のプレイ時間はあっという間に100時間を突破。
まさか、苦手なはずのアクションゲームで称号制覇とか気合を入れる日が来るとは……。
幸村に尋常じゃない愛を注ぎつつ、元親アニキも大好き。
多分、そのあまりの偏り具合にデータを見た人は呆れ返るに違いない。
ブレイン(ぶれいん)*
・戦闘集団における頭脳的存在。
直接戦う事よりも、戦略を練るのが仕事。
北斗七星団におけるところの迢。
冠座四方会でいうところの仁紫なわけだけれど、はて、黒十字星結合にはいただろうか?(笑)
…榊?
もしそうならば、恐ろしい作戦ばかりになっていたに違いない。
プレディクター(ぷれでぃくたー)*
・種族の名前
種族特殊能力『ワーカー』を所持。
「人間」には脅威の存在。
他にも種族特殊能力があるらしいが…。
数が物凄く少ないのか、プレディクターという種族を知っている事自体珍しい。
ブロック(ぶろっく)*
・萬街道沿いは、A〜Gまでの7つのブロックに分かれている。
1つのブロックに最低1つの警備隊支部。
団と四方会、萬街道警備隊第三支部があるのは街道沿い最大のCブロック。
ある意味投げっぱなし地域。
団に至っては『ブロック内』とは言い難いほど外れにある。
尚、克嗣と幸太は萬街道警備隊本部勤務ゆえ、通常はAブロックにいる。
街の重要な機関がたくさん揃っている大変な所である。
べらまっさ(べらまっさ)
・朧月語。
『凄い』の意。
何でこんな言葉が出てきたのか大いなる謎。
『べらまっさ凄い』という使い方もする辺り、『凄い』というより『超』なのか?
方言(ほうげん)*
・砂の喋り方を聞くからに、あるのかもしれない。
が、彼女は彼女でただ単に普通じゃない喋り方をしているという説も。
北条院家(ほくじょういんけ)*
・『ほうじょういん』ではない所が密かなポイント。
物凄いお金持ちで、様々な所に顔が利く。
北斗七星団(ほくとしちせいだん)*
・何処かの宇宙の何処かの星の何処かに潜んでる戦闘集団。
密かに宇宙征服を企んでいるとかいないとか。
種族その他、何の拘りもなく人材募集してるので、色んな人たちがいる。
長が長ゆえにかなり気楽だ。
黒十字星結合を改心(え?)そして吸収。
現在は冠座四方会と交戦中……か?
このサイトは、そんな一戦闘集団の様子を実況中継している(嘘)
魔族(まぞく)*
・種族の名前
別に悪い事をする人たちではなく、自分の思い通りに物事を進める種族。
…思いっきり我が侭ってことか?(死)
やや尖がった耳と、額に第三の瞳を持つ。
攻撃魔法を使うのが大好きで大得意なので結構はた迷惑。
人間よりかなり長生きさん。…というか、全種族中1,2位を争う長寿。
種族特殊能力の数がずば抜けて多く、未確認のモノも多々あるらしい。
街(まち)*
・団員達が買い物をしたりする所。
櫻己達医療チームも、通常はこっちにいる。
魔法(まほう)*
・万物に宿る精霊達の力を借りて云々。
まあとどのつまり、何か凄い事ができちゃったりする素敵な力。
基本的に種族ごとに使えたり使えなかったりなので、種族特殊能力とされている。
大雑把に『攻撃』『防御』『回復』『その他』に分けられ、またその中で細かく分類がある。
魔力が無いと使えないけど、魔力があったからといって必ず使えるわけでもないらしい。
また、攻撃魔法に関しては個人個人で得意な属性(火、水、風、土その他色々)がある模様。
知識と実力さえあれば、一応得意属性以外の魔法も使えるらしいが…。
眼鏡(めがね)
・『眼鏡、眼鏡…』とオロオロ探している元ネタというのは、一体何なのだろうか。
燃える(もえる)
・熱血してる時に。
決して萌えるや萌えではないので要注意。
や(や)
・朧月の口癖。
『や』とか、『やや!』とか、『ややや!』とかうるさい。
「いやいや、そんなことは無いデスよ」とかの『いやいや』の略だったり、
「うそ!?マジですか!?」とかの『うそ!?』の部分だったり、
果ては『いやはや』の略だったりと、非常に様々な所で使われるらしい。
日誌だけじゃなく日常会話でもしっかり使っている。
萬街道(よろずかいどう)*
・街のど真ん中を通っている大きな道の事。
街道沿いには何でもあるから『萬』街道なのかもしれない。
らじゃ(らじゃ)
・朧月の口癖。
『了解』の意。
同意語に『うぃーっさめーん』『あいあいさー』『おっけおっけー』などがあるが、最初のが余りに意味不明すぎて略。
略(りゃく)
・朧月は大変な面倒臭がりなので、何でもかんでも略したいらし(略)
ルーリング(るーりんぐ)*
・魔族の種族特殊能力。
第三の瞳で他人の体を支配し、意のままに操る。
ワーカーと違って種族に関係無く使う事ができるが、意識までは操れないので、精神力がとても高い者には効かない。
ロストガーデナー(ろすとがーでなー)*
・種族の名前
赤い肌と紫の瞳を持つ種族。
どんな言葉も理解できるので、動物とも話せるという噂。
その能力は『訳役』というらしい。
見えない壁(カンジュアリングウォール)を操る能力も持っており、それで身を守ったり攻撃したり。
ロマサガ(ろまさが)
・ゲーム『Romancing Sa・Ga』シリーズの事。
朧月は1(SFC)と2(SFC/WiiVC)と3のみプレイ。
主に2にハマり込んで、危うく(ある意味)帰らぬ人となる所だった。
ありがとう皇帝!!
3ではユリアンとトレードが大好き(キャラとイベントが混ざってます)
ゲーム自体も素敵だけれど、戦闘曲が素晴らし過ぎてたまらない。
変に色々追加した物でなく、SFC版そのままで良いからPS系への移植を切実に望む。
全皇帝の軌跡を是非とも残させてくれ…!!
1の本命はグレイです。
ワーカー(わーかー)*
・プレディクターの種族特殊能力。
人間の意識を奪い、思うままに操る恐ろしい能力。
ただし、操れるのはあくまで『人間』のみ。
他の種族には一切効かない。
また、瞳から発せられる力なので、瞳を見なければ基本的に大丈夫。
人間は視界内に入らないようにしよう。
笑(わらい)
・たまに笑いすぎてる(笑)
我々は異星人である(われわれはいせいじんである)*
・団があるのは、あくまで何処かの宇宙の何処かの星であるという事を忘れてはいけない。
そう、例え地球どころかピンポイントに日本風な所があっても、あくまで異星であり異宇宙であり!